1、情報の確保 TV等で台風情報や大雨・洪水警報など最新の情報の確保、停電がおこった時のために電池式ラジオ等の準備をしておきましょう。
2、避難場所の確保 河川の氾濫などで避難しなければならない場合、住んでいる地区の避難場所は何処なのか、避難経路はどの道なのか、を確認しておきましょう。
3、応急手当の確認 怪我をしてしまった場合、災害時には救急車もすぐには来ません、止血法、骨折時の応急手当・心臓マッサージなども一度、確認しましょう。

子供の椅子を作りました。
息子の“カタツムリ”をイメージしたデザイン画を、カタツムリ的な椅子にしてみました。
少しだけ宣伝 床の段差解消(バリアフリー)や、日頃の生活で重要な、台所・浴室・トイレ等の使い勝手を良くする改築の提案をしています。ストレス無く快適に住みましょう。